Thanks*

日頃、ご協力いただいている関係機関さまのリンク集です。*

「ひとりやないで!」以外にも、

子の立場の方を支える集まりが日本にはたくさん存在します♪*

ぜひ今一度、ご閲覧ください(*^^*)


精神障がい者の親に育てられた子のSNS『Cottage』

しんちゃくじょうほう 募集を開始しました! 新しいSNSを作成中です! 「精神に障がいのある親とその子どもの支援に関する学習会」が開催されます! 支援団体を紹介するマップが完成しました H26年度12月のオフ会を開催しました! コテージって? 統合失調症、躁うつ病、パーソナリティ障害など、精神障がいを持つの親のもとで育った子は、学校生活、仕事、結婚、子育て、介護など、生活をする上において様々な問題を抱えることがあります。 そんな「子の立場」の人は、親の病気について気軽に話せる人が少なくて孤独や苦しさの中、「生きづらさ」を感じることがあります。 そこで、「子の立場」の人が、心に募らせた思いを、同じ「子の立場」の人との会話を通じて吐き出すこと、 そして、それぞれの経験と知識を共有し合い、より幸せな人生を生きられるようなきっかけとなることを願い、精神障がいを持つ親に育てられた子どもが語り合える会員制のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を立ち上げました。 会員以外の人は見ることができないクローズドなSNSです。   『Cottage』(コテージ)は、ちょっと辛くなった時、同じような立場の人と話したい時、ふと立ち寄れる山小屋(コテージ)のような居場所をイメージして名づけました。   このCottageが「子の立場」の方々の、心のプラットフォームとなることを目指しています。   ログインページ   →参加の方法へ

精神障がい者の親に育てられた子のSNS『Cottage』

ともしび基金|かながわともしびセンター

ともしび基金は、『一燈をもちよろう』を合言葉に「ともしび運動」が始まった翌年、昭和52年に誕生しました。その後、このともしび基金には、個人・企業・団体・学校などから多くの寄附がよせられたほか県予算での積み増しもあり、平成27年度には基金原資が23億1,800万円余となりました。 その果実(預金利息など)は、ボランティア団体への支援、市町村域での地域福祉活動の充実、障害がある方の社会参加のため、 また「ともに生きる社会づくり」の理念普及のために役立てられています。ともしび基金にご寄附いただくには、次のいずれかの方法があります。 (寄附の際には、寄附申込書を以下よりプリントアウトしてご利用ください。また、本会から郵送することも可能です) ※寄附申込書様式(EXCEL形式14KB)・ゆうちょ銀行 口座番号:00290-4-77304・横浜銀行 横浜駅前支店 普通預金1408284(口座名:社会福祉法人 神奈川県社会福祉協議会)※いずれでも使用できる振込(振替)用紙がございます。 この用紙をご利用いただくと振込手数料がかかりません。(ご連絡いただければお送りします)入金が確認でき次第、領収書を発行します。 ※金融機関で10万円以上をお振込みする場合は、本人確認が必要となります。免許証や健康保険証などの身分証明書をご準備の上、お手続きください。 ※寄付金控除を受ける場合は、領収書が必要となりますので必ず保管してください。(所得税法第78条・法人税法第37条・地方税法第37条の2及び第314条の7該当)社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会 地域福祉推進部 地域福祉推進担当 ・〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター12階 ・電話:045-312-4813 ・開館時間:午前8時30分~午後5時15分※年末年始・特別休館日を除き土曜・日曜・祝日も開館しておりますが、現金の取扱いや領収書の発行ができない場合がございますので、ご来所をご希望される場合は事前にご連絡ください。また、平日でも基金担当者が不在の場合がありますので、来所をご希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡ください。神奈川県保健福祉局福祉部地域福祉課(別ウィンドウで開きます) ・〒231-8588 横浜市中区日本大通り1 ・電話:045‐210-4750

www.knsyk.jp


いつもありがとうございます*
━Special Thanks★☆━

(ひとりやないで!一同より*)